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「ポリグローブ No.2」 板野尚美 作
<重要>この作品は「板野尚美ガラス作品展 -水のかたち-」 2026年9月20日(日)~9月26日(土)開催 に展示中のため、発送は会期後になります。
素材:ガラス、キルンキャスト
額サイズ:w135×d145×h35 mm
制作年:2026
作:板野尚美
板野 尚美 ITANO Naomi
岡山県生まれ。2023年に倉敷芸術科学大学を卒業し、現在は岡山県内にあるガラス工房に勤務しながら、自身の制作も行なっている。
2024年
グループ展「Be Natural」SAN-AI GALLERY(東京都)
グループ展「暮らしを遊ぶ 器と道具展vol.2」丸善シンフォニービル店(岡山県)
2人展「石井祐美 板野尚美 二人展」アンクル岩根のギャラリー(岡山県)
グループ展「透明フェア」ウサギノネドコ東京店(東京都)
個展「板野尚美 ガラス作品展」SAN-AI GALLERY(東京都)
岡山市立オリエント美術館 特別展「ガラスの創造力 色彩と煌めきの4000年」(岡山県)
2人展「板野尚美 kinaco..... 2人展」吉備路もてなしの館(岡山県)
グループ展「アートフェスティバル2024」ギャラリーさとう(岡山県)
2025年
グループ展「美事」SAN-AI GALLERY(東京都)
個展「Compare with」DJURGARDEN(東京都)
グループ展「愛し器展」ギャラリー・メリーノ(岡山県)
グループ展「透明フェア」ウサギノネドコ東京店(東京都)
個展「板野尚美 ガラス作品展 〜痕跡〜」SAN-AI GALLERY(東京都)
グループ展「小春のガラス展」ギャラリーさとう(岡山県)
2026年
グループ展「春 Glass exhibition」 SAN-AI GALLERY(東京都)
グループ展「Summer Pallete -季節を彩るアート&クラフト-」 Hideharu Fukasaku Gallery & Museum(神奈川県)
グループ展「透明フェア」ウサギノネドコ(東京都、京都府)
ステイトメント
子どもの頃から「あるものを別のものに見立てる」ということが好きでした。現在の作品制作にも、その考え方が影響しています。
今回の個展では、「水のかたち」をテーマに制作しました。
ガラスと水は質感が全く異なる素材ではありますが、いずれも透明であり、液体から固体へと姿を変える共通の性質があります。
刻一刻と形を変える水の一瞬の姿を、半永久的に形が変わらないガラスで切り取りたい。
それが今回の「水のかたち」のテーマです。
身近な生活の中で目にするさまざまな水の姿をガラスで写し取ることで、その形や質感、そして素材のギャップを楽しんでいただけたら幸いです。
素材:ガラス、キルンキャスト
額サイズ:w135×d145×h35 mm
制作年:2026
作:板野尚美
板野 尚美 ITANO Naomi
岡山県生まれ。2023年に倉敷芸術科学大学を卒業し、現在は岡山県内にあるガラス工房に勤務しながら、自身の制作も行なっている。
2024年
グループ展「Be Natural」SAN-AI GALLERY(東京都)
グループ展「暮らしを遊ぶ 器と道具展vol.2」丸善シンフォニービル店(岡山県)
2人展「石井祐美 板野尚美 二人展」アンクル岩根のギャラリー(岡山県)
グループ展「透明フェア」ウサギノネドコ東京店(東京都)
個展「板野尚美 ガラス作品展」SAN-AI GALLERY(東京都)
岡山市立オリエント美術館 特別展「ガラスの創造力 色彩と煌めきの4000年」(岡山県)
2人展「板野尚美 kinaco..... 2人展」吉備路もてなしの館(岡山県)
グループ展「アートフェスティバル2024」ギャラリーさとう(岡山県)
2025年
グループ展「美事」SAN-AI GALLERY(東京都)
個展「Compare with」DJURGARDEN(東京都)
グループ展「愛し器展」ギャラリー・メリーノ(岡山県)
グループ展「透明フェア」ウサギノネドコ東京店(東京都)
個展「板野尚美 ガラス作品展 〜痕跡〜」SAN-AI GALLERY(東京都)
グループ展「小春のガラス展」ギャラリーさとう(岡山県)
2026年
グループ展「春 Glass exhibition」 SAN-AI GALLERY(東京都)
グループ展「Summer Pallete -季節を彩るアート&クラフト-」 Hideharu Fukasaku Gallery & Museum(神奈川県)
グループ展「透明フェア」ウサギノネドコ(東京都、京都府)
ステイトメント
子どもの頃から「あるものを別のものに見立てる」ということが好きでした。現在の作品制作にも、その考え方が影響しています。
今回の個展では、「水のかたち」をテーマに制作しました。
ガラスと水は質感が全く異なる素材ではありますが、いずれも透明であり、液体から固体へと姿を変える共通の性質があります。
刻一刻と形を変える水の一瞬の姿を、半永久的に形が変わらないガラスで切り取りたい。
それが今回の「水のかたち」のテーマです。
身近な生活の中で目にするさまざまな水の姿をガラスで写し取ることで、その形や質感、そして素材のギャップを楽しんでいただけたら幸いです。
¥33,000 ($209.88)





