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「うたたね-2-」 KAISO 作
<重要>この作品は「KAISO solo exhibition なにもないけれど」 2026年9月2日(水)~9月12日(土)開催 に展示中のため、発送は会期後になります。
素材:アクリル絵具、ジェッソ、メディウム、キャンバス
作品サイズ:240×190mm (F2号)
制作年:2026
作:KAISO
KAISO
東京都在住、茨城県出身。
2018年より活動を本格的に開始。
日々の積み重なりや軌跡を絵具の積層で表し、移りゆく世界と
そこにたしかに存在したあたたかさの継承を描く。
主な個展暦
2023『薄氷とけて』 SAN-AI GALLERY/東京
2023『どこかにおいてきた』 大丸梅田店
2024『そらに雨模様』 SAN-AI GALLERY
2025『あかりのもとへかえろう』SAN-AI GALLERY
2025『とけるじかん』大丸梅田店
2025『深閑』hotel norm. fuji/山梨
2026『いつかどこかで』 Gallery Noji企画/和歌山
2026『ほのかに綴る』 大丸梅田店
主な選抜作家展暦
2022『タツコレ2022-Osaka-』大丸梅田店
2023『ART!ART!OSAKA』大丸梅田店
2023『タツコレ2023-Tokyo-』渋谷ヒカリエ
2024『NEW WAVE GALLERY』大丸梅田店
2024『GINZA ART FESTA』松屋銀座
2025『タツコレ2025-Nagoya-』松坂屋名古屋店
2025『NEW WAVE GALLERY』大丸梅田店
2026『タツコレ2026-Nagoya-』松坂屋名古屋店
受賞歴
2025『Independent Tokyo 2025』審査員特別賞- 髙橋正宏賞(MASA ART)
ステイトメント
物や情報が溢れているなかで、ふとした瞬間に感覚を研ぎ澄ませるように、
静かな場所に立ち、ただ先を眺めると、そこに生きるものたちの気配が
たしかに存在していることに気づくことができます。何気なく過ぎていく日常のなかでは、
かたちには残らないあたたかさがやさしく包みこんでくれています。
私の描くはっきりとした輪郭のない作品には、記憶の断片や感覚が投影されています。
霧靄のように浮かび上がる作品の世界をどうぞお楽しみください。
素材:アクリル絵具、ジェッソ、メディウム、キャンバス
作品サイズ:240×190mm (F2号)
制作年:2026
作:KAISO
KAISO
東京都在住、茨城県出身。
2018年より活動を本格的に開始。
日々の積み重なりや軌跡を絵具の積層で表し、移りゆく世界と
そこにたしかに存在したあたたかさの継承を描く。
主な個展暦
2023『薄氷とけて』 SAN-AI GALLERY/東京
2023『どこかにおいてきた』 大丸梅田店
2024『そらに雨模様』 SAN-AI GALLERY
2025『あかりのもとへかえろう』SAN-AI GALLERY
2025『とけるじかん』大丸梅田店
2025『深閑』hotel norm. fuji/山梨
2026『いつかどこかで』 Gallery Noji企画/和歌山
2026『ほのかに綴る』 大丸梅田店
主な選抜作家展暦
2022『タツコレ2022-Osaka-』大丸梅田店
2023『ART!ART!OSAKA』大丸梅田店
2023『タツコレ2023-Tokyo-』渋谷ヒカリエ
2024『NEW WAVE GALLERY』大丸梅田店
2024『GINZA ART FESTA』松屋銀座
2025『タツコレ2025-Nagoya-』松坂屋名古屋店
2025『NEW WAVE GALLERY』大丸梅田店
2026『タツコレ2026-Nagoya-』松坂屋名古屋店
受賞歴
2025『Independent Tokyo 2025』審査員特別賞- 髙橋正宏賞(MASA ART)
ステイトメント
物や情報が溢れているなかで、ふとした瞬間に感覚を研ぎ澄ませるように、
静かな場所に立ち、ただ先を眺めると、そこに生きるものたちの気配が
たしかに存在していることに気づくことができます。何気なく過ぎていく日常のなかでは、
かたちには残らないあたたかさがやさしく包みこんでくれています。
私の描くはっきりとした輪郭のない作品には、記憶の断片や感覚が投影されています。
霧靄のように浮かび上がる作品の世界をどうぞお楽しみください。



