Online Gallery
SAGで現在展示中の作品、過去に展示した作品を期間限定で鑑賞・購入いただけます。
The Book of Imaginary architecture No.142- 「⽯化した記録20」山口茉莉 作
<重要>この作品は「And BLOOM」 2026年1月9日(Fri)~1月23日(Fri)開催 に展示中のため、発送は会期後になります。
素材:アッサンブラージュ(ミクストメディア)
作品サイズ:h260×w185×d42
制作年:2025
作:山口茉莉
山口茉莉 YAMAGUCHI Mari
愛知県生まれ、主に神奈川で育つ 女子美術大学、及び同大学修士課程を修了後、製本を学ぶ
自然物から受け取るイメージや空想建築をテーマにリトグラフと小立体をメインに制作、
2019年よりボックスアートを制作開始、併せて発表している
2011年 個展 シロタ画廊(東京)
2012年 個展 OKUDA art and craft(埼玉)
2014年 個展 SAN-AI-GALLERY(東京)
2015〜2025各年 個展 JINEN GALLERY(東京)
2016年 個展 Galerie TURM(秋田)
2018年 個展 Gallery sora(静岡)
2019年 個展 みさき画廊(大分)
2020年 個展 岩筆模MBmore (台湾)
2022年 個展 BIOME kobe(神戸)
2023年 個展 ITONA gallery(東京)
2024年 個展 みさき画廊(大分)
2025年 個展 みさき画廊(大分)
個展 gallery sora(静岡)
2017〜2019、2021、2022、2024、
2025年 ARt FAIR ASIA FUKUOKA みさき画廊より出品
グループ展、団体展、国際展など他多数展示
所属 日本版画協会会員、版画学会会員
ステイトメント
わたしにとって創作とは想像すること、それは幾重にも重なる時間の体積を読み解き、自分の手で物語を組み立てることだと考えます
自然界に抗うことの出来ない法則、時間の流れ、働きをわずかでも認識しながら創作を続けていきたいと願っています
素材:アッサンブラージュ(ミクストメディア)
作品サイズ:h260×w185×d42
制作年:2025
作:山口茉莉
山口茉莉 YAMAGUCHI Mari
愛知県生まれ、主に神奈川で育つ 女子美術大学、及び同大学修士課程を修了後、製本を学ぶ
自然物から受け取るイメージや空想建築をテーマにリトグラフと小立体をメインに制作、
2019年よりボックスアートを制作開始、併せて発表している
2011年 個展 シロタ画廊(東京)
2012年 個展 OKUDA art and craft(埼玉)
2014年 個展 SAN-AI-GALLERY(東京)
2015〜2025各年 個展 JINEN GALLERY(東京)
2016年 個展 Galerie TURM(秋田)
2018年 個展 Gallery sora(静岡)
2019年 個展 みさき画廊(大分)
2020年 個展 岩筆模MBmore (台湾)
2022年 個展 BIOME kobe(神戸)
2023年 個展 ITONA gallery(東京)
2024年 個展 みさき画廊(大分)
2025年 個展 みさき画廊(大分)
個展 gallery sora(静岡)
2017〜2019、2021、2022、2024、
2025年 ARt FAIR ASIA FUKUOKA みさき画廊より出品
グループ展、団体展、国際展など他多数展示
所属 日本版画協会会員、版画学会会員
ステイトメント
わたしにとって創作とは想像すること、それは幾重にも重なる時間の体積を読み解き、自分の手で物語を組み立てることだと考えます
自然界に抗うことの出来ない法則、時間の流れ、働きをわずかでも認識しながら創作を続けていきたいと願っています
¥41,800



